【家づくりQ&A】UA値とは?どれくらいが良い?
「UA値が低いほうが良いって聞いたけど、何を意味しているの?」そんな疑問を持つ方向けに、UA値の役割と基準をまとめました。
「UA値が低いほうが良いって聞いたけど、何を意味しているの?」そんな疑問を持つ方向けに、UA値の役割と基準をまとめました。
「C値ってよく聞くけど、結局何の数字?」家づくり初心者の方が最初に戸惑いやすいポイントです。この記事では、C値の意味・基準・メリットを、初めての方にもわかりやすく説明します。
12月に入って寒くなってきましたね! 皆さんのお宅の暖房器具は何を使ってますか? エアコン、ファンヒーター、オイルヒーター、セラミックファンヒーターなどなど…。 エアコンは灯油の補充など必要ないですし、小さなお子様がいても安心! だけど暖房器具としては補助的でしか使っていない…という方も多いのでは? それってやっぱり暖かくないからなんですよね💦 アヴァンティホームズでは「床下エアコン」というのをおススメしています!
本日、愛知県一宮市の注文住宅、K様邸の気密測定を行いました! 気密測定とは 簡潔に申し上げるとすれば「家の隙間をチェックする検査」です。 この気密測定をすることで、 この家には隙間がどのくらいあるのかを数値で知ることができるんです。 この隙間の大きさはC値(隙間相当係数)という数値で評価され、 C値は数字が低ければ低いほど隙間が少なく気密性が高い家。 という事になります。 数値の目安としては C値1.0以下だと高気密住宅と言えます。 築一戸建て全体での隙間がC値=1でハガキ約1枚分程度の隙間を表します。 0.5以下なら高気密高断熱住宅として合格です! 結果は最高レベルの0.1! 今日も大工さんはいい仕事してくれてます!
2日前がもともと予定していた上棟の日でしたが 大雨が降り、中止になってしまいました…。 なんとか大工さんたちの都合をつけ、今日の上棟を迎えることができほっと一安心。 ところで上棟って何? と思った方に簡単に説明しますね! 上棟とは、注文住宅を建てる過程で柱や梁などの住宅の基本構造が完成後、 住宅の最上部で屋根を支える棟木(むなぎ)を取りつけることです。 注文住宅工事が無事に進んでいる感謝の思いと ここから完成まで無事に進んでほしいという願いから上棟式を実施致します。